皇室関係

小室圭の母親が行方不明に?下品で借金生活を送っていたけど現在は

小室圭の母親が行方不明に?下品で借金生活を送っていたけど現在は何をしているのでしょうか?秋篠宮眞子様と婚約予定の小室圭さんに、借金問題が噴出し、ご婚約が延期になってしまいました。この借金、もともとは小室圭さんの母親がつくったものだと、マスコミは報じています。

 

小室圭さんは弁護士になるためアメリカに留学し、日本に残った母親は現在、行方不明だとか。気になってしまいますね。見栄っ張りな小室圭さんの母親についてまとめてみました。

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小室圭のプロフィールと経歴

まずは、小室圭さんのプロフィールや経歴を、見直しておきましょう。

*小室 圭(こむろ けい)

*1991年10月5日生

*神奈川県横浜市港北区出身

*高野山真言宗歓成院 大倉山アソカ幼稚園

1994年 現在のマンションを購入し入居

*1998年 国立音楽大学附属小学校

*2002年3月 父と父方の祖父が相次いで死去

*2004年9月 カナディアンインターナショナルスクール 中等部・高等部

*2010年9月 国際基督教大学(ICU)教養学部アーツ・サイエンス学科入学

(大学3年 : カリフォルニア大学ロサンゼルス校へ留学)

*2010年-2011年7月 湘南江の島 海の王子就任

*2011年10月 テレビ朝日アナウンススクール「アスク」アナウンサー養成コース基礎科(3ヵ月)受講

*2012年6月 眞子様と知り合う

*2012年8月 秋篠宮様、紀子様に紹介される

*2013年 眞子様にプロポーズ

*2014年6月 国際基督教大学教養学部卒業

*2014年7月 三菱東京UFJ銀行 丸の内支店入行

*2016年4月 退行

*2016年8月『奧野総合法律事務所・外国法共同事業』

*2016年10月 電車デートをスクープされる

*2017年5月 マスコミに、眞子様との婚約者(内定)として報道される

*2017年9月 一橋大学大学院・国際企業戦略研究科・経営法務専攻

*2018年8月13日現在 フォーダム大学ロースクール入学

小室圭さんは、3歳から小学校高学年まで、自宅近くでバイオリンを習っており東京都国立市にある、国立音大付属小学校に進学。横浜市の自宅から通学するには遠いからと、学校の近くに母親と部屋を借りていたのだとか。

 

10歳の3月に、父親が死去。父方の祖父も1週間後に死去と不幸が続き、バイオリンを習うのを辞めたんだそうです。けれどその後の進路を見ると、生活が苦しくなったからというより、バイオリンの素質に限界が見えたので路線変更したというところでしょうか。

 

いつの間に英語を習得したのか、インターナショナルスクールに通ったりと、身の丈にあわない“おぼっちゃま”街道をばく進。2011年にテレビ朝日アナウンススクール「アスク」アナウンサー養成コース基礎科を3ヵ月で辞めていると非難の声がありましたが、この基礎科はもともとが3ヵ月でした。

 

海の王子になり、マスコミ関係に憧れても不思議ではないかもしれないですね。それで受講してみたけれど、素質のなさがわかったのでアナウンサーは辞めたと推察できますよね。2014年7月に三菱東京UFJ銀行に入行したのに、2年あまりで退職しているとの声はかなりありますね。

 

ただ2017年から小室圭さんが通っている一橋大学大学院・国際企業戦略研究科は、受験するための条件におよそ2年の就労実績が必要になるので、計算して退行したようにも思えます。退行後に勤務している、奧野総合法律事務所・外国法共同事業に、この大学院で講師をしている弁護士が所属しているそうなので、銀行を辞めてから考えた可能性もゼロではありません。

 

その奧野総合法律事務所・外国法共同事業では、パラリーガルとして勤務しているように言われていますが、実際にはパラリーガルの助手で週3日だそうです。年収数百万円とマスコミは言っていますが、実際はそんなにもらっていないかもしれません。

 

改めて見ると、どこに行こうとしているのかわからない薄っぺらなキャリアだと思いませんか。紀子様でなくても、娘を嫁がすのに不安を感じますね。

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小室圭の母親のプロフィールと経歴

小室圭さんの母・佳代さんについても、プロフィールと経歴をまとめてみました。

名前 : 小室 佳代(こむろ かよ)

旧姓 : 角田

1966年生まれ

神奈川県藤沢市出身

相模女子大学附属高校卒業

父 : 国光

母 : 八十子

弟 : (名前不明)

1990年頃 結婚

2018年現在 目黒区のケーキ店『マッターホーン』でパート勤務

名前は佳代ですが、佳与だとも言われています。

母の八十子さんは、佳代さんの弟を出産した頃から、リュウマチを発症し寝たきり状態だったため、宗教に救いを求めたそうです。父・国光さんは横浜にある『東和製作所』で定年まで勤務したそうです。

 

佳代さんは最終学歴が高校のほか、相模女子短期大学、そして相模女子大学といろいろありますね。横浜市役所勤務の小室敏勝さんと結婚し、1994年に横浜の現在のマンションが建てられた時に購入し転居したそうです。

 

圭さんが3歳から自宅近くでバイオリンを習っていたので、生活のために近くのロシア料理のレストランで働いていたことがあったそうです。圭さんを国立音大附属小学校に進学させたので、母子で学校の近くに住んでいたそうです。

 

一方、自宅近くのバイオリン教室には2010年頃まで通っていたという矛盾もあります。2010年3月5日、圭さんの父・敏勝さんが亡くなります。近くの川で自殺だったそうです。そして圭さんからすれば祖父になる敏勝さんのお父さんも、敏勝さんの亡くなったことがショックで1週間ほどした後に自殺されたそうです。

 

この後から、生活のために目黒区のケーキ店『マッターホーン』で働きはじめたそうですが、マンションのローンは敏勝さんの保険金で完済。遺族年金と敏勝さんの父の遺産が入ったと言われています。お金にまつわるエピソードばかりなのは、偶然なのでしょうか。

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小室圭の母親が行方不明になった?

小室圭さんがアメリカ留学に発った8月7日、母・佳代さんは空港に見送りに現れませんでした。この頃から佳代さんは、勤め先である目黒区の『マッターホーン』にも姿を見せていないそうです。辞めたのかと思い従業員にたずねると、休んでいるだけで退職はしていないそうです。

 

自宅マンションでも見かけないのだとか。佳代さんの姿を見かけないので、引っ越したのかもしれないとも噂がありました。けれど、圭さんが帰国した時のために、マンション前にはポリスボックスが設置されたままだったことから、引っ越しはしていないことがわかりました。

 

自宅のベランダでは、80歳前後の佳代さんのお父さんの姿が見れるそうです。そこでマスコミが、佳代さんが行方不明だと言い出したそうでう。佳代さんには秋篠宮様や眞子様に対して、借金の説明責任があります。

 

その、皇室を“待たせている”佳代さんが、行方不明とは気になりますよね。ただ、唯一の収入源でえるはずの仕事も休み、最愛の息子がアメリカに発つのを見送りにも現れないのに、病気かもしれないとは誰も心配しないのはなぜでしょう。行方不明とは言いながらも、マスコミもどこにいるのか、ほぼわかっているのでしょうね。

小室圭の母の現在の生活は?

小室圭さんの母・佳代さんは、元婚約者にカナダに住んでいたことがあると語っていたそうです。ニューヨークにも友達がいると言っていたとか。見栄を張るためなら、辻褄があわなくなるなんて気にしない人のようなので、どこまでが真実がわかりませんが、英語が話せるのは本当のようです。

 

報道によれば、佳代さんはカナダにいる、もしくは圭さんを追いかけてニューヨークに行ったと言われています。ニューヨークに追いかけて行っても、圭さんは寮生活なので一緒に暮らせるわけではないのですが、同じ空気を吸いたいということでしょうか。

 

日本ではマスコミに追われるので、カナダやニューヨークで、借金返済のための金策をしているのかもしれませんね。

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小室圭の母親は下品?

下品とは、品格や品性が劣っていたり、品位に欠けていることや、その行いをさす言葉なんですが、また、卑しいことを下品ともいいますよね。小室圭さんの母親は一生懸命に小室圭さんを育て、大学まで出したことは立派だと思います。

 

けれどバイオリンを習わせ、家から遠い音大附属小学校に通わせたり、母子家庭でありながら生活に見合わないインターナショナルスクールに通わせ見栄を張るのは、必死に品位や品格を取り繕っているだけではないでしょうか。

そこには必ず、綻びが生じます。それが今回の借金問題だったとも言えますね。

“品”というのは、小さな所作や会話にも現れます。

自分の息子はバイオリンの天才だと、他人に話す時点で自意識過剰な気がします。家庭環境や母親の生活は子供にかなり影響を与えますよね、圭さんがどんなに上品に振る舞っていても、母親はが少しズレた感覚だと、眞子様との結婚も考えられないのですが

 

美智子皇后が圭さんは、「自分のキャリアのことしか考えていない」と、嘆かれていたそうですが、下品な親に育てられたのですから仕方がないのかもしれません。

 

秋篠宮邸に親子で訪れた2018年6月。すでに婚約が延期され、借金問題について問われていた時期なのに、佳代さんの服装は、肩からカーディガンを羽織ってサングラス姿。圭さんもTシャツにジャケット。一般的にも考えてても、結婚する相手の家を訪ねる時のファッションではありませんね。

 

ましてやこの状況で、チョイスする服装でしょうか。一般常識が欠如している親子には、“品位”や“品格”を求めては可哀想なのかもしれませんね。

小室圭の母親は借金生活を送っていた?現在はどうなった

小室圭さんがカナダインターナショナルスクールに通っている2007年に、母・佳代さんは元婚約者だというAさんと出会ったそうです。Aさんは外資系企業に勤めていて、以前は同じマンションに住んでいたのだそうです。

 

亡くなった敏勝さんとは、会えば親しく話していた間柄だったそうですが、佳代さんのこと知らなかったんだとか。圭さんの父親がわりになってあげられればと思い、2010年に佳代さんと婚約したそうです。敏勝さんを知っていたからこその、Aさんの思いもあったのでしょうね。

 

ご両親にも佳代さんを、婚約者として紹介したのだそうです。また、佳代さんの弟と同居していた父・国光さんが、弟夫婦と猫の飼い方で揉めた時に、佳代さんに頼まれAさんが仲裁したのだとか。結局、国光さんは佳代さんと同居することになりますが、その時に荷物を運んでくれたのはAさんなんだそうです。

 

こんなAさんにお金を借りるようになったのは2010年、圭さんが国際基督教大学(ICU)に通うための入学金から始まったそうです。アナウンススクールの費用も、Aさんのお金でした。3年生の時のアメリカ留学にかかった費用200万円は、「ビザが取得できたら、すぐに返します」という約束で振り込んだのだそうです。

 

もちろん返さず、さらに何かと言えば「今月は生活が厳しい」と毎回10万円を要求していたそうです。そうして400百万円以上も振り込んでしまったAさん。タクシーがわり、財布がわりの扱いをされた上、保険金の受取人を佳代さんにしてくれと言われたりと、よく2012年まで続いたなと思いませんか。

 

9月、ついにAさんは婚約解消し借金返済を求めると、「月に1万円ずつほどしか返せません」と佳代さんから電話があったそうです。最初は返す意思があったのかもしれませんね。その後、弁護士に相談したのか「お金は贈与されたもので、返す義務はない」と佳代さんが持ってきた文書には書かれていたそうです。

 

その時、一緒にいた圭さんも「贈与だと認識しています」と言ったのだそうです。さらに、婚約解消をされて被害者だと言い出したとか。秋篠宮家にも、借金のことを問われ、そう答えたということです。

 

秋篠宮邸に呼ばれた小室親子は、返済について聞かれ、圭さんが“返済の構想”を語ったと言われています。実際に働いていないので、机上の空論でしかないですよね。Aさんとの借金問題は、眞子様も全くご存知なかった話だったとか。

 

マスコミの報道で知った時は、どんなお気持ちだったのでしょう。圭さんはICUで、2年生から奨学金制度が受けられるようになったそうです。この奨学金が給付型ではなく貸与型だったなら、さらに借金の額は増えてしまいますね。

 

この状況は誰が見てもおかしいの一言です。ましてや秋篠宮家という天皇一家の娘が結婚をする相手ではないですよね。一般人でも結婚相手や、その母親が借金をしていたらびっくりしますよね。誰でも返済のことや、なぜ借金してしまったのか気になります。小室圭さんは、どんな気持ちで眞子様との交際をしていたのか気になりますね。

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小室圭の現在は?眞子様との関係は?

小室圭さんは婚約延期が決定した後の2018年3月、今後はどうするのかと秋篠宮様に聞かれ、「いつか、米国留学して弁護士資格を取得するか、国内大学院のロースクールに通いたいのです」と夢を語り、紀子様を激怒させたと言われています。

 

圭さんの留学したロースクールでは、入学するために事前に適性試験を受けて一定スコアを獲得すれば、次に奨学金取得に必要な文書と自己PR文書を提出する必要があるのだそうです。この提出期限は2月1日だったそうです。つまり交際が報道された頃には、すでに留学に向けて動いていたということですね。

 

眞子様はご存知だったのでしょうか。もしご存知なら、ロースクールに留学することになったことが、秋篠宮様や紀子様にとって“寝耳に水”だったのかもしれません。いずれにしても、10月にフォーダム大学は連休があるとかで、その時に一時帰国して眞子様と会うのではと報道されていました。

 

ところが最近、圭さんは留学ビザが取得できず、留学を中断して一時帰国するとの報道が。そういえばAさんに留学ビザ取得のために、お金を振り込んでもらっていましたよね。今回は皇室からの援助を当てにしていたのでしょうか。

 

婚約者ではないと断言された圭さんは、留学ビザが取得できなければ、3ヵ月以上アメリカに滞在できなくなってしまいます。3ヵ月ごとに帰国して、またアメリカに戻ればいいと思っていたのでしょうか。眞子様の持参金を当てにしていたのなら、それもあり得ますね。

 

奨学金で通うのだから、留学ビザに必用な財政能力証明書の金額は、少なくていいと思っていたのでしょうか。フォーダム大学のロースクールはアメリカでも高額な授業料で知られています。

 

3年間も留学するので、財政能力証明書には、預金残高が最低でも1500万円、多ければ3000万円ほど必要だと言われています。奨学金で授業料が免除される圭さんの場合、いくら必要かはわからないのですが、生活費の600万円以上は必要になってきます。

 

勤務先に振り込んでくれと頼むのでしょうか。奨学金で通うので留年できない中、勉強についていくのに必死で、帰国している場合じゃないとの報道もあります。アメリカに居られないなら、帰国しなくては仕方がないのですが、そんな圭さんを眞子様はどんな気持ちで迎えられるのでしょう。

 

眞子様のお気持ちが冷えてきたとの噂もありますよね。一時帰国される時が、楽しみですね。借金の家に眞子様を嫁がせるのは秋篠宮様も大反対しています。婚約破棄なら、早く破棄した方が眞子様も次のステップに進めると思うのですが、まだ小室家に未練があるのでしょうか

小室圭の留学費用は誰が出しているの?

フォーダム大学のロースクールは、眞子様の婚約者と信じ、入学生の中で1人だけが選ばれるという『マーティン奨学金』で授業料全額免除にしてくれたのでしょう。そして年間200万円以上と言われる生活費は、勤務先の法律事務所が貸与するそうです。

 

週3日しか働いていないパラリーガルの助手を、所長がどれだけ知っているのかは疑問です。ニューヨーク州の弁護士になれたとして、帰国しても引き続き働いてくれる誓約書は交わされているのでしょうか。

 

誓約書を交わしていても、出費に見合った働きができるかは謎です。働けても働けなくても、きっちりと取り立てるでしょうね。Aさんのように誤魔化せないですからね。大手弁護士事務所にすれば、600万円以上と言われる3年間の生活費も宣伝費と思えば、安いものかもしれませんね。

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まとめ

そして小室圭さんの父・敏勝さんの死が疑われ、保険金が支払われたのが7年後だったとの噂や、佳代さんには“彫金師”の彼氏がいたとか。佳代さんの語学力も、どこで身につけたのか不明です。ただ圭さんを溺愛し、圭さんを自慢するために生きているのかもしれません。

 

そのためには、借金を踏み倒すのも平気なのでしょう。圭さんのキャリアが、佳代さんのキャリアでもあるのですね。一卵性親子と揶揄されるのも納得です。ですがこの親子の見栄を満たすために、皇室が利用され、国民の税金が投入されることは不快ですね。

 

せめて、佳代さんが行方不明なのが、借金返済のための行動だと思いたくなりました。とりあえず、圭さんの一時帰国に注目したいですね。

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