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全国ふるさとフェア2018横浜赤レンガ!混雑状況と出店店舗メニュー一覧は?

この時期に有名な横浜のイベンド!全国ふるさとフェア2018横浜赤レンガ倉庫の情報が気になりますよね。毎年多くの人が訪れる人気のあるイベントです。混雑状況や出店店舗、メニューや料金について情報が出てきましたね。

名前は聞いたことがあるけどまだ行ったことがないという方は是非この機会に全国ふるさとフェア2018横浜赤レンガ倉庫へ足を運んでみては如何でしょうか!

来月頭に開催されますから、もうすぐですよ!

今回は、全国ふるさとフェア2018横浜赤レンガ倉庫の混雑状況や出店店舗、メニューや、料金については基本情報を記載していきます。

事前情報としても参考にしていただければと思います!

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全国ふるさとフェア横浜赤レンガ2018とは?

全国ふるさとフェア横浜赤レンガでのイベントは、2004年から始まったわけですが、今年で14回目を迎えます。テーマは全国の郷土や食文化を発信しようという趣旨で開催されています。

今では、秋の赤レンガ倉庫の大きなイベントの一つで、かなり有名です。毎年多くの人が集まる大きなイベントになっています。開催期間は3日間で来場者は14万人以上が集まるビッグイベントになっていますから、知らない人も少ないのではないでしょうか!

 

イベントや体験、お酒、食事とさまざまな郷土を体験できる為に若い人に限らず年配の方にも人気のあるイベントです。また、伝統のある手筒花火をはじめ特産市も人気があるあります。

一日中楽しめるイベントになりますから飽きることはないでしょう!花火は11/3のみの開催になりますから、伝統ある手筒花火を見たい方は3日の日に出かけると良いですよ!ただ3日は文化の日でめちゃくちゃ混みそうですが。

全国ふるさとフェア横浜赤レンガ2018基本情報

●開催場所

神奈川県横浜市中区新港1-1-1 横浜赤レンガ倉庫イベント広場

●開催日 11/2〜11/4

●開催時間 11/2は11:00〜19:00 11/3、11/4は10:00〜18:00

●入場料 無料

●アクセス

【電車の場合】みなとみらい線 馬車道駅より徒歩6分 みなとみらい駅より徒歩12分

【車の場合】 みなとみらい又は横浜公園出口を利用

 

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全国ふるさとフェア横浜赤レンガ2018の混雑状況と駐車場はある?

全国ふるさとフェアは、毎年多くの人で賑わい混雑は避けられません。

特に土日祝は大変混雑します。2018年の開催日は11月2日(金)~なので一番の狙い目は、金曜日です。

11/3は伝統の手筒花火がありますから、更に客足は増加します。

人気のお店はすぐに長蛇の列が出来ますので、開店と同時に入場するのがポイントになります。ピーク時には1時間以上待つ事もあると言われていますから、開店と同時に並んで早く食べるのが良いでしょう!

もしくは17:00ごろも狙い目になりますね。終了間近ですと完売しているお店もありますが、意外とスムーズに購入が出来ますので、混雑を避けたいのであれば狙い目です。

また、赤レンガ倉庫付近にはよこはまコスモワールドやカップヌードルミュージアムなどもありますから若い人に人気のある場所です。赤レンガ倉庫だけじゃなくても、週末のみなとみらいは普通に混んでいますよね。

 

また駐車場ですが、赤レンガ倉庫にはパーキングがありますが最大料金はない為にかなり高く付きます。数時間しかいないという方には良いですが、一日中遊びたいという方は近隣のパーキングを使用しましょう!

 

みなとみらいは駐車場も激戦区になります。近隣のパーキングでは1日最大料金は2000円〜2500円が相場になっています。また週末の赤レンガ倉庫付近の駐車場は午前中11時ごろには満車となっているのをよく見かけます。少し離れたパシフィコ横浜辺りからも歩くことができるので、広範囲で駐車場を探すといいですよ!

 

一日中遊べますからこのくらいであれば許容範囲ではないでしょうか!オススメなのは馬車道地下駐車場です。赤レンガ倉庫迄は徒歩13分です。1日最大料金は1300円で200台駐車可能な大きな駐車場です。1300円というのはかなり安いですよね。

 

目的地迄徒歩13分ですが歩いていればあっという間に着きますから、少しでも安く駐車場を抑えたいかは是非こちらを利用しましょう!

 

また、もう少し離れた場所には最大料金平日1000円の所もあります。土日祝日は1500円です。赤レンガ倉庫まで徒歩17分くらいかかります。歩くのが苦にならないという方は、タイムズHULICみなとみらいに止めるのも良いでしょう!台数も483台止める事が出来ますから安心ですよね。

13分も17分もさほど変わらないと思います。

話しながら歩いていればあっという間についてしまうでしょう!行きは直ぐですが帰りは疲れているので少し距離を感じるかもしれませんが。駐車場で浮いた分は飲食に回せると思えば苦にならないかもしれませんね。

横浜みなとみらい地区の駐車場空き状況を確認するならこちらが便利です。みなとみらいや赤レンガ倉庫付近の駐車場の空き状況をリアルタイムで確認することができるので超役に立ちます。

ブックマークをしておくと便利ですよ!

全国ふるさとフェア2018の購入方法は?

入場料は無料ですからチケットなどはありません。ただし場内の飲食代については有料となりますので注意してください。また、予約等もありませんから、その期間に横浜に遊びに来た際には気軽に立ち寄る事も可能ですよ!

特選市や手筒花火についてもみるのに費用はかかりません。

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全国ふるさとフェアの出店店舗とメニュー一覧!

●ご当地丼ぶりPAPA 塩丼・焼豚玉子飯等

●金久右衛門 オリジナルの金醤油とシジミ醤油をブレンドした中華そば

●千葉うまかっぺ屋 勝浦タンタン麺

●讃岐のおうどん 花は咲く 黒毛和牛を使用したカレーうどん

●富士山食堂 富士宮焼きそば

●金井牧場 牛肉100%パテとジャンボハンバーグのスペシャルバーガー

●もちもちポテト323 新食感のフライドポテト

●沖縄料理MARINE とろとろのソーキ肉をのせた沖縄そば

●北海道ラブラブ屋台 チャーシュー丼、じゃがバター

●麦とろ人 松本醤油を使用した唐揚げ

●米沢牛K太郎 山形県の米沢市の証明付きの米沢牛使用

●飛騨牛専門店 飛騨牛A5等級を使用したステーキ丼

●松坂牛専門店 松坂牛を使用した丼

●北海道産いくら丼専門店 本格海鮮丼

●外花屋 岐阜県の千代保稲荷の名物わらび餅

●にいがた村上 田村屋 創業大正13年の田村屋。限定絶品グルメをご用意

●北斎デリ&ヴィルゴビール フルーツビール、フード

メニュー画像引用:http://furusatofair.jp/kc

料金につては300〜1200円で購入可能です。一人当たり大体2500円程度の予算を組んでおけば満腹感を得ることができるでしょう。多くのものを食べたい場合にはみんなで1つをシェアーするのもおすすめです。

そうする事で費用も抑える事が出来ますし、並ぶ負担も減り、数多くの食べ物を食べる事が出来ます。せっかく来たのですから、色々なものを食べたいですよね。お腹いっぱいで一種類しか食べられなかったという事にならないように、調整しながら飲食すると良いですよ!

 

個人的には、米沢牛丼と勝浦タンタン麺が食べたいです!本当に全部美味しそうで迷ってしまいますね!

 

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全国ふるさとフェアの2018イベント情報は?豊橋市の手筒花火見れる日は?

全国ふるさとフェアのイベントであ盛り上がるのが手筒花火です。手筒花火とは450年以上の歴史を持つ伝統の花火です。竹筒に花火を詰めて職人が抱えて披露する手筒花火は圧巻です!

 

火柱は約10メートル以上あり一面を明るく染めて火の粉となって降ってくる光景はとても綺麗ですよ。打ち上げ花火とはまた違った綺麗さがあり、見ている人の心を魅了します。全国ふるさとフェア横浜赤レンガに訪れた際には絶対に手筒花火を見たほうが良いですよ!

 

但し開催日が1日しかありませんからこの時間はかなり混み合います。今年の日程は11/3に行われます。時間は17:00頃から赤レンガパークにて開催されますから、3日に来場する方は是非この時間に合わせて赤レンガパークに向かいましょう!

全国ふるさとフェア2018ふるさと特選市がおすすめ!

全国の特産物がこの時期集結しますから、色々な県の特産物を一同にしてみることが出来ます。また、陶磁器や民芸品などの文化にも触れることが出来ます。陶磁器や民芸品に興味のある方にはたまらないでしょう!

 

興味がない方でもついつい見入ってしまうのが特選市です。色々な県の人食べ物に触れてそして特選市ですものに触れて新たな発見を見つけることができるのが全国ふるさとフェアの特徴です。

お子さんからお年寄りまで多くの方に頼んしで頂くよう色々な工夫もされていますから、せび特選市にも足を運んでみましょう!

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まとめ

全国ふるさとフェア2018横浜赤レンガまだ行ったことのない方は、一度行ってみてはいかがでしょうか!

遊ぶ所もいっぱいありますし、親子で十分に楽しむ事ができる場所です。

他の県の美味しい食べ物を一度に味わえるのはこのイベントの特徴になりますから、せびオススメのメニューを1つでも多く召し上がってみて下さい。

そしてなんと言っても伝統ある手筒花火を鑑賞してみてくださいね!食欲の秋には最高のイベントで、おすすめですよ!

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